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懐かしの映画 プライベート・ライアン

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プライベート・ライアン/Saving Private Ryan
1998年公開
監督:スティーブン・スピルバーグ
出演者:トム・ハンクス
     エドワード・バーンズ
     マット・デイモン

これも、第二次世界大戦の映画です。

題名のライアンとは、4人の男兄弟の末っ子で出征したての若い軍人の事を指しています。
4人兄弟の内、3人の兄達が戦死した為、息子の帰りを心待ちにしている母親に4人共戦死の報せを届ける訳にはいかないと、アメリカ軍上層部の配慮から精鋭8人が敵陣深くにいるパラシュート部隊所属のジェームス・ライアン上等兵を無事に帰国させる為に探しに行くと言う物語なのですが、1人を救出する為にいったい何人死んだかなァ~??
(アメリカ人ってこんな感じの1人の為に大勢の人が犠牲になるって言う物語大好きですよね?!普通に考えると無いですけどね!!)

戦争映画は、数知れない位見て来ました。
個人的に色々と語りたいところもあるのですが、話しが長くなるので今日のところは止めて置きます(笑)

ところでこの映画、冒頭から約20分の映像は、「史上最大の作戦」と呼ばれたノルマンディー上陸作戦を描いていて、これまでのノルマンディー上陸作戦を描いた物語の中で、この20分間は圧巻です。意地悪な言い方をすると、この20分に時間とお金を使い過ぎて本題のライアンを探す部分は・・・と言った感じ?!とも言えなくもないのですが・・・。

まァでも、この20分間があるおかげで、「え~!こんな壮絶な戦闘を生き抜いて来た人にそんな仕事をさせるの~?!」みたいな気持ちにもなります。いずれにしろ、この20分間の迫力に勝る映像は他では見た事ないです。ホント凄いっス!


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懐かしの映画 勝利への脱出

         無題

勝利への脱出/Escape To Victory
1981年公開
監督:ジョン・ヒューストン
出演者:シルヴェスター・スタローン
     マイケル・ケイン
     ペレ

今のところ、「懐かしい映画」シリーズで紹介した戦争映画は第二次世界大戦の頃の映画だけですね?!
この映画もそうなのですが・・・。(戦争映画ではないかなァ?)

ところで、何なんでしょう?!このポスター。
Victoryの「」をイメージしているのでしょうが・・・??まっいいか!
意味しているところは、第二次世界大戦当時の捕虜達が、団結する事により憎っくき敵ドイツの策略も打ちのめした上に、戦争にも勝利したぞ~!!と言いたい感じでしょうかね?!

始めは、根っからサッカー好きのドイツ軍将校と連合軍将校の間で開催する事が決まった、ただの親善試合だったはずだったのですが・・・。
ドイツ軍としては、この試合をプロパガンダに使いたいと言う意図が生まれ、連合軍の方には、これを機会に捕虜の大規模脱走の計画が浮上して来るのです。

ドイツ軍のチームにとっては勝つ事が至上命令であるのに対して、連合国としては試合の結果よりハーフタイムで全員を脱出させる事が至上命令なのですが、元々サッカー好きが始めたこの試合。お互いにどうしても負けたく無い訳です(笑)

ドイツ軍側も連合軍がハーフタイムで脱出を試みるのでは・・・??と懸念したいたのですが、連合軍の選手は後半も普通に現れ、親善試合の域を超えた真剣勝負の素晴らしい試合を見せてくれる訳です。そして、試合終了のホイッスルが鳴った途端、興奮した観客達がピッチ中に雪崩れ込んで来ます。
その混乱を利用して連合軍の関係者は選手達を試合会場から連れ出そうとするのですが、それを見ながらドイツ軍将校も「敵もあっぱれ!」と言わんばかりにその風景を見ながらあえて見過ごすのです。
これぞ「スポーツマンシップ!」みたいな・・・(爆)

シルヴェスター・スタローンにとっては、ロッキーで有名になって、ロッキーⅡの次のメジャーな映画3作目になるのでしょうかね~?!
スタローンはサッカー下手くそです。映画の中でもサッカー経験者では無いのにどうしてもサッカーチームに入りたい選手と言う設定で、その事がこの映画のストーリーを成り立たせています。

そして、もう一つの楽しみとして、この映画にはサッカーの神様:ペレを筆頭に往年のスター選手や当時の現役スター選手達が多数出演しています。なので、ペレが現役時代の頃を知っているサッカー好きな方々にとっては永久保存版の映画なのではないでしょうか?!

釜本さんの引退試合で、そこにヤンマーの10番を着けたペレがいた事を知っている人にはお勧めです(笑)


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懐かしの映画 君を忘れない

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君を忘れない
1995年公開
監督:渡邊孝好
出演者:唐沢寿明
     木村拓哉
     反町隆史
     松村邦彦

65年前の本日、8月15日は昭和天皇による玉音放送がラジオで放送された日です。実質的に日本が戦争に負けた事を認めた日です。
私が小さい頃は、今日の事を終戦記念日と言っていた覚えがあるのですが、最近は言わないようですね?!
つーか、考えて見ると「終戦記念日」って・・・。記念??って敗戦国が付ける名前じゃないですよね?!

ところでこの映画、第二次世界大戦末期の特攻隊基地(鹿児島県川辺郡知覧町)を舞台に、特攻隊員に選ばれた7人の若者の友情を描いた映画なのですが・・・。映画公開時のキャッチコピーは『ヒコーキに乗れて、女の子にモテる。そんな青春のはずでした』でした。

私が思うに・・・多分、当時の若者達は、こんな感じだったんだと思いますよ~!
人間どんな時代でもそんなに変わるはずないと思うんですよね。
(特攻隊員達か書いたとされる立派な遺書は、100%軍に書かされたものだと私は思っています。)

そう言った意味で私は、戦争時の緊張感が全然伝わって来ないこんな感じの映画・・・結構好きなんです。


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懐かしの映画 エントラップメント

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エントラップメント/ENTRAPMENT
1999年公開
監督:ジョン・アミエル
出演者:ショーン・コネリー
     キャサリン・ゼタ=ジョーンズ

ショーン・コネリー扮する美術品専門の泥棒と、その泥棒を罠にかけようと懐に入り込もうとする保険会社調査員役のキャサリン・ゼタ・ジョーンズの駆け引きを描くロマンティック・アドベンチャー・ムービーです。
この映画もショーン・コネリーとキャサリン・ゼタ・ジョーンズと言う主役級の2大スターが共演している映画。
言葉なんかいりませ~ん。文句無しに面白いです。

キャサリン・ゼタ・ジョーンズが美し過ぎる~!!



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懐かしの映画 レイン・マン

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レイン・マン/Rain Man
1989年公開
監督:バリー・レヴィンソン
出演者:ダスティン・ホフマン
     トム・クルーズ
     ヴァレリア・ゴリノ

高級車ディーラーをやっている少し自分勝手で自由奔放な青年:チャーリー(トム・クルーズ)と、重い自閉症の兄:レイモンド(ダスティン・ホフマン)との出会いと、人間としての変化を描いたヒューマンドラマ兼ロードムービーです。

客先との取引で金銭上のトラブルを抱えているチャーリーに長い間絶縁状態だった父親の訃報の報せが届きます。葬儀に出席する為に故郷へ向かったものの、そこで渡されたのは父の遺言書と1台のビンテージカーのみ。
父の300万ドルの財産は、匿名の受益者に与えられたと知り、チャーリーは父の管財人である知人の医師に受益者が誰なのかを聞きに行きますが教えてもらえません。あきらめて、帰ろうとした時に父のビンテージカーに自閉症の男性が乗っています。そして、実は彼こそが父の財産の受益者であり、自分の実の兄である事を知ります。そこで、チャーリーはレイモンドの持つ財産目当てにレイモンドを半ば強引にその病院から連れ出し、ロスに連れて帰ろうとするのですが・・・。

自分に兄がいる事さえも知らされていなかったチャーリーでしたが、レイモンドとの旅の途中で徐々に幼少時代を思い出して行きます。そして、楽しかった記憶が殆ど無い中『レインマン』と言う親友がいた事を思い出すのですが・・・。
ある日、ロスに向かう途中のモーテルで、ある出来事を切っ掛けに、親友の『レインマン』は『レイモンド』だった事に気付きます。その辺りからこの映画は心温まる感動ムービーに変化します(笑)

ダスティン・ホフマンとトム・クルーズ2大スターが主役のこの映画、見て損はありません。間違いないです!!


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懐かしの映画 ハワイアン・ドリーム

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ハワイアン・ドリーム
1987年公開
監督:川島透
出演者:時任三郎
     ジョニー大倉
     桃井かおり

   

冒頭のこの歌が気分いいんだなァ~!
この歌は、女性を応援している歌なんでしょうが、私が20代のころから私の背中を押し続けてくれている歌です。
ま!それは置いといて・・・。
この映画、1984年に公開された「チ・ン・ピ・ラ」の続篇です。今回はハワイを舞台に2人のチンピラがやらかします。
続篇と言っても出演者のジョニー大倉は同じですけど、相棒役が柴田恭平から時任三郎に代わったので映画全体の雰囲気が大分変わりました。なので、別物の映画として見た方が良いでしょうね。
前作では日本が舞台で、やくざを怒らせて逃げるんですが、今回は、ハワイのギャングを怒らせます。
物語の終わりの方で、戦闘服を着た二人がハワイ在住の元アメリカ陸軍日系人部隊(442連隊戦闘団)の生き残りと言う設定のじーちゃん達とトランシーバーで連絡を取り合うシーンがありますが、コードネームをアメリカの連続TVドラマの『コンバット』からパクってるところがお洒落です(笑)


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懐かしの映画 ルパン三世 カリオストロの城

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ルパン三世 カリオストロの城
1979年公開
監督:宮崎駿
出演者:山田康雄(ルパン三世)
     島本須美(クラリス役)
     納谷悟朗(銭形警部役)
     小林清志(次元大介役)
     井上真樹夫(石川五エ門役)
     増山江威子(峰不二子役)
     石田太郎他(カリオストロ伯爵役)


この映画で、フィアット500(チンクェチェント)が日本で有名になり、一時期流行りましたよね。
そして、冒頭のシーンのクラリスが乗っていた車は、シトロエン2CVと言う凄く変わった車です。両方の車共、語り尽くせない程の逸話を持った車なんですけど・・・。(ここでは、ぐっ!と我慢して説明するの止めておきます。)
宮崎駿アニメ作品って登場人物は当然なのですが、乗り物や建物などにも拘っているんですよね~。特に、この映画は宮崎駿アニメが初めて映画化された作品で、監督ご自身が「この映画で、自分の体力の限界を知った!」と言う程、気合を入れて製作されたようです。

この映画の中で私が好きなシーンは、いっぱいあるのですが、その中でも一番好きなシーンは、クラリスが監禁されている城の高い場所にある部屋の隣りの屋根からルパンが侵入しようとするシーンで、落としたロケットを取りに行こうとして、足を滑らし屋根を駆け下りるはめになっちゃって・・・。。。スピードが付き過ぎてもうどうしようもなくなって屋根から『ピョ~ン!』と飛び出して、小さい二つ屋根を『ポヨ~ン、ポヨ~ン』と飛び越して、クラリスのいる部屋の壁に『ペタッ!』と張り付くシーン。あれ、子供の時は出来るような気がしてましたよね~(笑)何回見ても、このシーンは笑っちゃいます。

ところで、今ではルパンと言ったら赤いジャケットを着ているイメージですが、最初の頃は緑のジャケットでした。知ってました??
ちなみに、私はルパン三世が緑のジャケットを着ている頃の不二子ちゃんの方が好きです!!


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懐かしの映画 ラストサムライ

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ラストサムライ/LAST SAMURAI
2003年公開
監督:エドワード・ズウィック
出演者:トム・クルーズ
     ティモシー・スポール
     渡辺謙
     真田広之
     小雪
     小山田真

この映画は、渡辺謙を広く世界に知れ渡らせた映画でしょうね~?!
渡辺謙は、この映画の出演が決まった事を期に英会話を始めたそうですよ。そして、映画の撮影が始まる頃には英語でのコミュニケーションが取れる位までになっていたそうです。凄い役者魂ですね~!!まァ~、そのお陰もあり、この後の「硫黄島からの手紙」出演に繋がる訳ですね。

さて、この映画は西南戦争時を描いた映画です。なので、渡辺謙が演じた勝元盛次は、西郷隆盛をモデルにしています。監督本人も、「明治維新の実現に当初貢献しながらも、やがて新政府に反旗を翻した西郷隆盛の美しくも悲劇的な生涯が、我々の架空の物語の出発点となりました」と語っています。

ストーリーとしては、アメリカの南北戦争時代インディアン征伐に心を痛め何の為に生きているのか??自暴自棄になっていた主人公のネイサン・オールグレン(トム・クルーズ)が、近代国家成立の為に軍力を強化したいと願う日本の願いに答える為に、軍事指導者として日本にやって来た所から物語が展開します。

ところが、来て早々日本政府の無謀な作戦により、不平士族等の捕虜となってしまい、彼等と衣食住を共にする事になるのですが、そこで勝元盛次と言う男に出会い、またその仲間達と生活を共にする内に、彼等の「名誉を重んじ、自らの信じるものの為に死をも恐れない。」と言う武士道精神を目にし、武士道に魅せられて行きます。

片や、近代化を望む日本政府としては武士こそ現代の日本から排除したいもので、勝元等に圧力を掛け続けます。
戦うしか生きる道が残されていない勝元は、政府軍と戦う事となりますが、勝元の生き様に感銘を受けたオールグレンもまた勝元と共に政府軍と戦う事になります。しかし、オールグレンが離れていた間に日本政府軍は統制の取れた鍛えられた軍隊になっており、あえなく勝元率いる不平士族等は全滅してしまい、オールグレンのみが生き残る事にないます。

しかし、政府軍の兵士達にとっても武士道に生きた勝元の死は無駄死にではなく、勝元の死期に際し敬意を表します。
実は、これこそが明治維新以降失われていた「武士道精神」を日本の兵士達が取り戻した瞬間であった~!!と言う終わり方です。(殆ど全部内容書いちゃった??いや、まだ真田宏之のアクションとか他にも見所はあります。)

この映画は日本人の俳優達を大勢起用して日本人から見た歴史観を重要視した上で製作されたそうで、ぶっ倒れそうになるような勘違いシーンはありません。但し、鹿児島出身の私としては、この物語が西南戦争を舞台に描かれていると考えると「ん~、ちょっと違うかなァ~!」と言いたい所ですが、まァ~分かり易くシンプルに表現したと言う事で良しとしましょう。
ただ、残念なのは忍者が出て来るんです(笑)アメリカ映画としてはそこは外せなかったんでしょうね~。

ところで、ラストサムライとは勝元盛次の事なのでしょうか?ネイサン・オールグレンの事なのでしょうか?ラストシーンから推測すると・・・勝元盛次ですかね~??いや!やっぱりオールグレンですかね~??


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懐かしの映画 ブレードランナー

         ブレードランナー

ブレードランナー/BLADE RUNNER
1982年公開
監督:リドリー・スコット
出演者:ハリソン・フォード
     ルトガー・ハウガー
     ショーン・ヤング

この映画、もう28年も前の映画になったんですねェ~!
この映画は2019年が舞台なので、あと9年したらこの映画に出てくるような人間と見分けがつかない『レプリカント』が作り出されているだろうと思っていた訳ですよ。28年前は・・・。

映画は主人公が記憶を辿る形で進んで行きます。全体的に暗く悲しい感じなのは、主人公の気持ちを表しているのでしょうか。
物語の内容はと言うと・・・。
宇宙開拓の最前線で奴隷同様に働かされる為に、遺伝子工学で作り出された『レプリカント』と呼ばれる人造人間が、製造され始めてから数年を経て、自らの過去を自分自身で作り上げる事により感情が芽生え、その事により人間に反旗を翻す事態にまで発展した為、反乱を起こしたレプリカントを処刑する『ブレードランナー』と呼ばれる専任捜査官が生まれました。

主人公のデッカード(ハリソン・フォード)は、優秀な『ブレードランナー』だったのですが、レプリカントを処刑する事に疑問を感じリタイヤしていました。そこに、タイレル社が作った最新レプリカント6体の内、数体が人間を殺害し脱走、シャトルを奪って地球に帰還して何処かに潜伏しいると言う情報があり、現役に復帰させられる事になります。

不本意ながらもレプリカントを処刑してゆくデッカードですが、やがて最後に残った脱走グループのリーダーであるバッティ(ルトガー・ハウガー)との対決の中で、彼らが地球に来た真の目的を知る事になる。と言う事なのですが・・・。

いや~でも、この監督のビジュアルセンスは素晴らしいと思いますねェ~!!


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懐かしの映画 スワロウテイル

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スワロウテイル/Swallowtail Butterfly
1996年公開
監督:岩井俊二
出演者:三上博史
     CHARA
     伊藤歩
     江口洋介
     渡部篤郎

『円』が世界で一番強かった時代。一攫千金を夢見て日本にやってきた外国人達は、自分達のコミュニティーを作って、そこを『円都』(イェン・タウン)と呼び、日本人達は住み着いた違法労働者達を『円盗』(イェン・タウン)と呼んで卑しんだ。と言う架空の世界を現実的に描いた映画です。物語の中では、日本語、英語、上海語が入り混じって使われていて無国籍風な世界観になっています。
バブル時代の日本を皮肉ってるのでしょうかね~??感性の鋭さが感じられるいい映画だと思います。

     


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プロフィール

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Author:perro
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出身地:鹿児島
性  別:男性

-好きなもの-
愛  犬:ペロ
犬  種:イタリアングレーハウンド
性  別:♂
誕生日:2007年5月25日

愛  車:ロータス・エリーゼ
型  式:111S
年  式:2002年式

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