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ウインドー修理

エリーゼのウインドーって建付けが悪いのですが、走っている時に2cm程「ガタン!」と
下がったので、降りた時ウインドーを持って強引に持ち上げた訳です。
その時は、上手くいって元に戻ったと思っていたのですが・・・。

今日の朝、車に乗ってウインドーを開けようと思ったら、開かないじゃあ~りませんか(涙)
と言う事で、用事を済ませた後、昼から修理に踏み切る事にしました。
D.I.Y.(Do It Yourself)今回もやっちゃうか~??

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まずは、ドアの内張りを外す為に、矢印の六角穴付きボルトを5個外します。

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ここ(ドアノブの前側)に、樹脂製のビスがあるので外すの忘れないでね。

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内張りを外したら・・・ビックリ!
内張りの下側はマジックテープで貼り付けてあるだけです。
さすが~ロータス!(重いパーツは極力使いません。って事?!)

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ビニールシートも剥してしまいます。

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ウインドー昇降の機構はこんな感じ!

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こちら、ウインドーの前と後ろのバランスを調整する為のスライドレール。

IMG_2271.jpg
こちら、ドアの後ろ側。
なるほどね~こうなってんだ~?!
しかし・・・。うむ~っ・・・。どこが悪いんだろう~??
つ~か、考えてもじぇ~んじぇん、な~んもわかりまっしぇ~ん

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と言う訳で、知り合いの車屋さんに持って来ました~!!
ここは、看板が無いチューニングカーショップ「ガレージHOTTA」と言う金沢八景にあるお店。
お店と言うより倉庫だけど・・・(笑)エリーゼの前の前の車の時からお世話になっています。

IMG_2274.jpg
事前に状況は説明していたので、到着するなり早速どんどん分解されて行きます。
こちら、ウインドー昇降装置。シンプルですね~!!
(最低限必要な機能と強度を最低限の重量で実現したら、これになったのでしょう~!)

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ウインドーも外されてしました。

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ウェザースリップも外されました。

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そして、空っぽに・・・。

IMG_2279a.jpg
で・・・。
不具合の原因は、矢印のボルトが緩んでいて、このボルトがストッパーになっていたか?
レールが緩んだ事による噛み込み?じゃないか??との事。

IMG_2276.jpg
上の写真の矢印のここ!
この奥まった所にあるこのボルトが緩んでいました。(レールを固定しているボルトです。)

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外して見たら、表面が磨れているし、ねじ穴がなめているので何回も起こっていたトラブル
だったようです。

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後ろ側のボルトも念の為一度外して、ロックタイトを塗って締め付け直して置きました。
これで、当分は大丈夫でしょう!!

ところで、黄色楕円内にあるこの溝は、ウインドーを外すのに必要な最小限の切り欠きです。
こう言うところがロータスと言う事なんですかね~。

IMG_2293.jpg
さて、組み立てです。

IMG_2294.jpg
開きました~
直りましたね!つ~か、直してもらいました~

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家に帰り着いた時は既に真っ暗でした。世間話をしながらの作業だからなのですが・・・。
それでも、一人でやるにはちょっと難しい作業だったかな?!


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2010年 F1 鈴鹿

いや~!いいレース見せてくれましたね~。

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過去に、鈴木亜久里選手や佐藤琢磨選手がF1で3位になった事がありましたが、
今日のレースはその時以上に興奮しました。

過去にアイルトン・セナやミハエル・シューマッハがルーキーの時に劣ったマシンでありながら
ドライバーのポテンシャルを見せ付けながら走っていた頃を思い出させてくれました。

3bb1ebdfa.jpg
小林可夢偉君。
今年はフェラーリの2軍の車で何処までやれるのかを試されているのだろうけど、
もう、合格でしょ~?!
来年は、1軍のフェラーリだね。

がんばれ~ミラクル可夢偉~


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ロータス・エリーゼ プチミーティング

本日も割りと過ごし易かったですね。
昼からは、日差しも出てきて・・・、もう少し涼しくても良かったのですが・・・。
と言うのも、本日は、ロータス・エリーゼプチミーティングだったのです。

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以前にも登場したレーシンググリーンのS1がビア・ヴェロカー(やっぱ、S1はカッコいい
赤いのがうちのS2ペロカー

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後姿は、こんな感じ!
同じエンジンを乗っけたこの両者ですが、安全基準の変更に伴いデカくなってしまったS2。
見た目からしても、明らかにS1に比べS2の方が大きくて重そうですよね?!
軽さを追求したロータスの車作りとしては、断然S1が優れているのです。

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さて!ビア・ヴェロカーって??と思ってらっしゃる方々へ説明しますと・・・。
本日は、イタグレオーナーのビア・ヴェロ家との初の親睦会だった訳です。
と言う訳で、本日のミーティングは、ロータス・エリーゼオーナーズミーティングでもあり、イタグレ
オーナーズミーティングでもあった訳ですね~!(あんま、いないでしょ?!)

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横須賀で待ち合わせて、海を左に見ながらドライブを兼ねて向かったその先は三崎港!!

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お目当ては、新鮮な魚料理です。
夕食を頂いたのは、「庄和丸」と言うお店。TV番組の「もしもツアーズ」で紹介された店なんだ
そうですよ~。
お酒が飲みたくなる雰囲気でしたが、ここはグッとこらえて~
でも、何も無いのも寂しいので気分だけでも・・・ノンアルコールビールで乾杯~(笑)

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刺身の盛り合わせと・・・。(写真撮る前に手を付けちゃいました。)

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金目鯛の煮付け。(写真撮る前に手を付けちゃいました。)
美味しかったですよ~。三崎の魚料理は絶対お勧めです。

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帰りに城ヶ島に寄りました。
ここは、月が出ていると太平洋の幻想的な風景が見られるのですが、残念ながら今日は
月が隠れていて真っ暗でした。残念~!!
でも、うみ風が凄く気持ち良かった~

a.jpg
ビア・ヴェロ家は、ここから1時間半位の帰り道に備えて、真っ暗闇の中幌外し。
ビア・ヴェロカーはエアコンが付いてないからね~。そこだけがうちのS2が優れている
ところかな~(笑)
(重量が重いのはエアコンが付いているせいでもあるのだけれど・・・。)

実質初めてのエリーゼ&イタグレオーナーズミーティングでしたが、ホント楽しかったです。
また、やりましょうね~

エリーゼ維持出来るように頑張ります(爆)


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布石

20年位前に6~7年間程乗っていた車です。

青
ロータスと思いきやユーノス(笑)
この頃、いつかロータスを手に入れようと思っていました。
なので、車に掛かるお金は無視するよう自ら仕向ける為に、ガシガシこの車に注ぎ込みました~。

IMG.jpg
最終的にはこんな感じ!!
サイドミラーの位置が左右違いますね~(笑)
(この頃、モディファイも改造車検とかも自分でやっていたので何でもありです。)
塗装だけはプロに頼みました。

後ろ
この後、センター出しマフラーになります。
売ってるものをそのまま付けるとダサかったので、バンパーを切り欠いて、マフラーも切った貼った
していい感じに取り付けてました。(その写真が無いのが残念!)
最終的には、軽量化により重量税が安くなった上に、車検も通常の継続車検でOKでしたよ。

サーキット
楽しかったなァ~!
毎日サーキットを走っていたかった~。


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2010年フォーミュラーワン・ワールドグランプリ

ついに始まりました!F1ワールドグランプリ2010年シーズン。

002_o.jpg
私のお気に入りチームは、言わずと知れた「ロータスF1チーム」
でも、この「ロータスF1チーム」は、100%本物のロータスじゃないんですよね~。国籍はマレーシアだし・・・
本家のロータスからは、勝手にロータスの名前を使うな!何~て訴えられたとかられないとか・・・。

でも、いいじゃないですか、見て下さいこのマシーン。ブリティッシュグリーンのボディーにイエローの
センターライン このカラーリングを見れは、オーナーのロータスへの思い入れが伝わって来ますよ。

あと、小林可夢偉クン楽しみですね~。
ぱっと見た感じ、まだマシーンに劇的な優位性を持ったチームはいないようなので、前半はドライバーの
腕勝負になるのかも知れません。
そうなると、小林可夢偉クン。面白い事やってくれるかも知れませんよ~。
とりあえず、今度の日曜日は昼寝して夜に備えないといけないです(笑)


ところで、10年位前にLast Smileで初めて知って、やっとちゃんとした名前を覚えました。
この人達!!ラブ・サイケデリコ。

この人達、カッコいいです


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VICSアンテナ取り付け

VICSアンテナ取り付けました。(カーナビは、サンヨーのGORILLA:NV-SB540DTですよ)

Aピラー
カーナビに付属しているVICSアンテナは、フィルム状のアンテナで、本来なら助手席側の
フロントガラス上部に貼り付けて、Aピラーからアースを取るらしいですが、エリーゼのAピラーは
ご覧のように樹脂で覆われていてアースが取れそうにないんです。

ロールバー
なので、リアウインドウーに貼り付けることにしました。
ちょっと奥まったところなので、電波を上手く受信出来るか心配なところですが、エリーゼは
ボディーがFRPなので大丈夫でしょう!
しかも、リアウインドー手前には丁度ロールバーらしき鉄のバイプがあるので、ここからアースも
取れそうです。

フィルムアンテナ
まず初めに、こんな感じでフィルムアンテナを貼ります。

フィルムアンテナ+コード
そして、コードをこんな感じで貼り付けます。

IMG_0232.jpg
アースはこんな感じ!取説に書いてある通りです。

IMG_0233.jpg
後ろから見たらこんな感じ!
これなら、視界の妨げにもならないでしょう~!

IMG_0236.jpg
さて、コードを綺麗にまとめて・・・。電源ON!
しっかり、受信しています。近所をぐるっと一周しましたけど問題なさそうです。

IMG_0234.jpg
地図画面は、こんな感じになります。
駐車場の場所が表示さえれて、すいてる道は緑に点灯します。

また、このカーナビは音楽をFMで飛ばして、車のラジオで受信して元から着いているスピーカーで
聞くことが出来ます。メモリーは最大32GBなのでとんでもない数の曲を録音出来ますし、
センタースピーカーが増えることになるので、走っている時でも音楽が聞こえるようになりました。

いいことずくめですね~。これでまたドライブが楽しくなりそうです


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カーナビ取付

写真の画質も良くなったことだし、背景色を黒から白に変えてみました。

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さて、本題のカーナビ取付です。
今回もDIY(Do It Yourself)です。
自分で納得いくように、しかも綺麗に仕上げたいと言うなら、これしかありません。
取付け場所は、1.カーナビ機能を100%発揮出来る場所、2.手が届く場所、3.運転中の
視界を妨げない場所、4.見た目がすっきりな場所。と考えたとろ、この場所に決定しました。

IMG_0091.jpg
では、取付けの様子をご覧下さい。
エリーゼのここの部分は、R(円弧)になっているので、予め取付け座の形状をRに沿って
成形して措いた上で、取付け位置をマジックでマーキングします。

IMG_0094.jpg
取付け穴を開けます。(ロータスのボディーに穴を開ける男。いさぎいいですね~!)
付属のビスはM4×12mmなので、Φ2~2.5mm位の穴で良いと思います。
あ!この穴開け工具。Φ2.5mm位までだったら開けられて、電源とか必要ないからとても
便利ですよ。左手で工具を固定して、右手で廻すと言う具合にして穴を開けます。

IMG_0095.jpg
穴が開いたら、付属のクリーナーで接着面を拭いておいた方がいいでしょうね。
(せっかく付属してくれているのだから使わない手はないですよね?!)

IMG_0096.jpg
で、ビスでしっかり固定します。

IMG_0098.jpg
GPSの受信も良好ですよ。GPSとジャイロセンサーと加速度センサーがあれば、カーナビ的
には充分ですよね!
その他の機能として、ワンセグがありますが、横須賀は余りワンセグの受信状況が良くないです。
それに、運転しながらワンセグは見ないと思うからどうでもいいです。
あと、VICSもありますが・・・。
VICSもそれを信じて迂回するかと言うと??どうなんでしょ?!私はしない可能性が高いかな?
まぁ、でもその内に付けます。付けないならNV-SB530DTで良かった訳ですからね!

IMG_0099.jpg
見た目はこんな感じです。どうです?すっきりでしょ?!
もちろん、簡単に取り外す事も出来ますよ。簡単に取り外せるからと言って盗もうと思わないでね~。
(ゴリラは暗証番号登録が出来るから、登録済みのゴリラは盗んでも簡単には使えませんからね!)

IMG_0088.jpg
ちなみに、パーキングブレーキ接続ケーブルは取扱説明書の通りに接続していません。
では、どうしたか言うと、オートマチック車用のケーブルのスイッチに磁石をテープで巻き付けて・・・。

IMG_0089.jpg
取付けブラケットの裏に背負わせているだけです。
これだけで、パーキングブレーキを掛けていなくても、操作制限されることはありません。
私は、運転しながら操作したり、ワンセグ見たりしなだろうから必要ないですけどね!!
助手席のペロ用です(笑)

如何だったでしょうか、カーナビの取付。これで、また1~2万円位は浮いたかな?!


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ゴリラ

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ついに、買ちゃいました~

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ゴッあ~!やめろペロ

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これこれ、ゴリラ。
分かります?!

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カーナビのゴリラです
サンヨーのSDDボータブルカーナビNV-SB540DTですよ。

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GPSとVICSが受信出来て、ジャイロセンサーと加速度センサーが内臓されている優れものです。

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私、既に20年以上横須賀に住んでいるのですが、関東の地理を全く分かってないので、
これで、埼玉とか千葉とか静岡とか・・・。
ペロのイベント等々色んな場所に気楽に行けるようになりそうです


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Team Lotus

ロータスが2010年よりF1に復帰するらしいです。

50th-Lotus-Day-006.jpg
ロータスは、時代時代で革新的な技術を開発して来ました。
現代のF1では当たり前になっている車体の前後に配置されたウイングを初めて採用したのは
ロータスです。
そしてそれ以降、空気を利用して車を速く走らせると言う考え方を色々実践して来ました。

JPS.jpg
例えば、車体の下を流れる空気の量を制御することによりダウンフォースを得るグランド・エフェクト
(地面効果)と言う考え方や、そのグランド・エフェクトを最大限生かすためにアクティブサスペンション
などが考え出されました。
また、それまでフロントにあることが普通であったラジエターを両サイドにを配置したのもロータスが
初めてです。

40_Ayrton_Sennas_JPS_Lotus_sized.jpg
そして、フォーミュラーマシーンに始めて煙草のスポンサーをカラーリングしたのもロータスです。
このJohn Player Specialも煙草のブランドですが、かのアイルトン・セナが初めてF1で優勝した
フォーミュラーマシーンもこのカラーリングのマシーン!!ロータス97T・ルノーでした。

800px-Lotus_100T_right_Honda_Collection_Hall.jpg
ちなみに、日本人初のF1ドライバー中島悟さんもF1デビューはロータスから・・・。
キャメルカラーのロータス99T・ホンダと言うホンダエンジンのマシーンでした。

このように、初めて尽し(広~い範囲でね)のロータスですが、来年からのF1参戦どんな初めてを
見せてくれるのでしょうか?!楽しみです。


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メーター修理

ずーと気になっていた車のメーターをやっと修理する気になりました。
電気的に壊れているのか、はたまた機械的に壊れているのか??開けてみなければ分からないので、
とりあえず分解しちゃいます。
DIY(Do It Yourself)ならぬGFB(Go For Broke)です。

コピー ~ 画像 003
まず初めに、ステアリングボスのカバーを外します。
赤:T-20へクスローブボルト×2本
黄:プラス溝付丸小ねじ(小)×2本
青:プラス溝付丸小ねじ(大)×2本
を外して、ステアリングボスの上部のカバーと下部のカバーを外します。

画像 001
ステアリングボスカバーを外すと、メーターを固定しているNo.10六角ボルト(左右2本)が見えます。
これを外し、メーターをメーターカバーごと外します。

画像 015
メーター裏には、メタルコネクターがあるので、これを引き抜いてからメーターを外して下さい。
(あ!作業を始める前に、バッテリーの線は外すことをお薦めしますよ。
私は、面倒臭いのでいつも付けたままで作業しますけど・・・。)

画像 013
ココまで、ボルト8本、配線1本しか外していません。とってもシンプルですね~!!
ある意味凄いですね?!

画像 012
メーターからメーターカバーを取り外します。
メーターカバーは、No.7のロックナット4本で固定されています。

画像 010
禁断の封印剥がしです。
ちょっとびびるけど・・・やるしかない!!さ~て、どうなることやら?!

画像 011
大したことありませんでした。
バブルの頃の日本車の電気系って嵌め殺しになっていることがあるんですよ。
封印を無視して分解すると壊れてしまう構造になっていたり・・・。
でも、今回は大丈夫でした。(日本車じゃないからね!バブル時代の車でもないし・・・。)
基盤自体も異常なところはなさそうだし、多分、針を付け替えれば直るんじゃないかな?!
(もし、電子部品のどれかがダメになったとしたら、今の私ではお手上げです。)

写真撮るの忘れちゃったんだけど、基盤を外したら、壁(メーターパネル)があって、その向こう側に
針が2つ共抜けた状態になってました。
なので、裏側から分解しても針は触れません。と言うか、このままでは組み立てることも出来ません。

画像 005
しょうがない!!ここまで来たら、表側のサイトプレートを強引に剥がすしかない。
マイナスドライバーを隙間にねじ込んで、サイトプレートをめくります。
外せたら、スピードメーター、タコメーターの針を0に合わせて差し込みます。

画像 004
サイトプレートをコーキングして貼り付けたいところですが、次回もあるかもしれないので、
とりあえずガムテープで固定します。
さて、後は外した逆の手順で組み付けます。

画像 014
エンジン掛けて・・・OK!!問題なし。
表示も、タコメーター:550rpm位?!、スピードメーター:0km/h。OK!!

実は、組み付けて電源入れたら、ジ~ジ~とか言って、針が動くんですよ。
だから、分解しては、針を0に合わせて・・・。と言う作業を3回程行いました。
まぁでも、これで修理代として数万円~十数万円は浮いたな
何はともあれ結果オーライ!!です。


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プロフィール

perro

Author:perro
現住所:神奈川
出身地:鹿児島
性  別:男性

-好きなもの-
愛  犬:ペロ
犬  種:イタリアングレーハウンド
性  別:♂
誕生日:2007年5月25日

愛  車:ロータス・エリーゼ
型  式:111S
年  式:2002年式

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